家庭科「献立と調理」(日常の食事を整える力の育成)第4時間目


本時の主題 ラーメンクッキング(応用調理へ発展)
本時の目標

 
・実習した具入りラーメンの不足する栄養素がわかり、次の食事で何を食べればよいかがわかる。
・実習の記録をし、自己評価する。
・班毎に調理した内容を発表し合い、自分が気付かなかったいいところを学び合う。


 学 習 内 容         学 習 活 動   留 意 点 教材・教具








 








 

・課題の把握



・発表の仕方


 

・前時の実習記録を完成させることを確認する。
・班毎に実習内容を発表し合い、他の班の実習容を学び合うことを確認する。

・発表内容はラーメンの名前、具の食品、アピルしたい点(工夫点、良い点)であることを確する。
 





・発表する内容指示する。

 








 
具入りラーメンのレパートリーをふやそう




















 











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・栄養バランス




・実習の記録







・発表会による学合い



 




・各栄養素が不することへの危感をもたせる。




・発表を聞くとは、他の班のよ点を認めるようさせる。
・発表時間は各2〜3分とする
・自分ならこう夫すると考えなら記録すること認識させる。


・テキスト










・発表用
・マジッ





 

・実習した具入りラーメンの不足する栄養素がかり、次の食事で何を食べればよいかがわかる。
・栄養素のはたらきを確認する。
(VA、VB2、Ca、Fe)

・実習の記録を完成させる。(班毎)

・自己評価と感想を記入する。(各自)

・アピールポイントを考える。(班毎)

・発表の準備をする。

・班毎に順次発表し、聞き手は発表内容を記録る。

・自分が実際に調理することを仮定し、不明なを質問する。

 








 








 
・本時のまとめ





・次時の予告

 
・今後も機会ある毎にレパートリーを増やしてくことを確認する。

・他の料理についても同じ方法でレパートリー増やしていくことを確認する。

・次時は一人で作る卵料理の計画を立てること確認する。

 
・発表を聞いてんだことを実生における日常的調理に生かすよ促す。

・できる範囲で習内容を考えてることを確認す