岩手県立総合教育センター>いわて子どものこころのサポート

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新着情報
・「指導用資料」へ「R8こころのサポート授業資料及び心とからだの健康観察」についての資料を掲載しました。
・「いわて子どものこころのサポート」のページを作成しました。
教職員,児童・生徒,保護者向けの資料です。
GoogleChromeのブラウザをご使用の方は、右クリックから「名前を付けてリンク先を保存」でダウンロードしてください。
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| 資料 | 内容 | ファイル名 サイズ |
|---|---|---|
| ◇教員のみなさんへ | 「ストレス・トラウマの反応について」 「心とからだの健康観察」を活用した授業をすすめる際の中学生、高校生向けの資料 プレゼンテーション PDF(資料1スライド) PDF(資料6スライド) |
ppt版(プレゼン) 3.2MB pdf版(印刷用) 609KB pdf版(スライド) 760KB |
| 教職員向けこころのサポート研修会資料 ストレスやトラウマに関する研修会で使用された資料です。 |
pdf版 1,038KB | |
| 教職員が行う,被災児童生徒のこころのサポートの留意事項 教師の持ち味を生かした心のサポートの留意事項を紹介しています。 |
pdf版 111KB | |
| 保護者向け 幼児・児童への対応リーフレット お子さんの遊びや行動で、「え!」って思うことはありませんか?そんなときの保護者の対応の仕方を説明しています。 |
pdf版 766KB | |
| 学校医のためのこころのケアマニュアル 学校医,学校歯科医,学校薬剤師のためのパンフレットです。 |
pdf版 611KB | |
| ◇授業展開案 災害後のこころのサポート(急性期)研修会で使用した資料です。 |
授業展開案(小1〜3年版) −学校再開1ヶ月バージョン・小学校(1〜3学年)版− |
pdf版 240KB |
| 授業展開案(小4〜6年版) −学校再開1ヶ月バージョン・小学校(4〜6学年)版− |
pdf版 251KB | |
| 授業展開案(中高版) −学校再開1ヶ月バージョン・中学校・高校版− |
pdf版 311KB | |
| ◇リラクセーション・絆のワーク資料 | 絆のワーク資料 体をほぐしてリラックスする仕方についてまとめています。 |
pdf版 159KB |
| 体をほぐしてリラックス 一人でできるリラックスする仕方についてまとめています。 |
pdf版 85KB | |
| やってみよう こころと体の変化を感じたときに行うセルフケアの仕方についてまとめています。 |
pdf版 174KB | |
| こんなときにやってみよう 心と体の変化の様子についてと,セルフケアの仕方について,小学生向けにまとめています。 |
pdf版 2,833KB | |
| こんな時にやってみよう 心と体の変化の様子についてと,セルフケアの仕方について,中学生・高校生向けにまとめています。 |
pdf版 2,609KB | |
| ◆震災後の追悼行事・儀式等に関する配慮事項 | 大規模災害後の記念碑・追悼行事・儀式に関する配慮事項 NASP(アメリカ学校心理学会;National Association of School Psychologists )の資料の翻訳(日本学校心理士会)です。 ポイントは, ・今回の3月11日で大きな区切りをつけようと思わず,何回かの区切りをつけていく ・1年間,子どもや教師や保護者が「できたこと」を振り返る機会とする ・記念日反応(思い出してつらくなる等)を示す子どもや大人もいるので,行事の前後に配慮する です。 |
pdf版 176KB |
| アニバーサリー反応とその対処について 3.11を迎えるに当たっての,考えられるトラウマ反応と対処の仕方についてまとめています。 |
pdf版 9,495KB | |
| ◇心理教育資料 | かばくんの気もち 災害後のストレスについてまとめた絵本です。 |
pdf版 809KB |
| パンダの悲しみ ストレスを和らげるやり方についてまとめた絵本です。 |
pdf版 4,028KB | |
| 災害を体験された方の手記(文:植松秋さん) | pdf版 111KB |
こころのサポートチームで作成した,配布用リーフレットです。
| NO. | 内 容 | ファイルサイズ |
|---|---|---|
| 1 | 子どもへの対応 | pdf版 258KB |
| 2 | 眠れないときの対応 | pdf版 748KB |
| ■いわて子どものこころのサポートとは 1 目的 (1)すべての児童生徒が自身の心とからだの変化や反応に適切に対処できるようセルフケアの力を高める。 (2)児童生徒がつらい反応をひとりで抱え続けることのないよう、教師が児童生徒の発するサインに気づき、耳を傾け、適切なセルフケアの助言ができる体制をつくる。 (3)医療機関との連携によるサポートが必要な児童生徒に対する支援を行う。 2 実施内容 (1)こころのサポート授業(「心とからだの健康観察」、体験活動) (2)担任による個別面談 (3)必要に応じたスクールカウンセラー等による個別面談
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